タンゴデマラガの曲を生ギターとバイレさん付きで、ちょっと歌わせてもらいました。歌詞はほとんど分からないので(恥)、ラーとかルーとかで。
でも、最後にバイレさんがハケても、もうひと回し歌おうと思って、ギターさんを見て付き合ってもらって、ちゃんと止まった。これは気持ちのよいものです。
こおいう即興的なところがフラメンコの魅力でもあるですね。